Adobe Creative Cloudにした。

僕が使ってるAdobe Creative Suite 5.5 Design & Web Premium とPremiere Pro CS5.5とAfterEffects CS5.5別にこのままでも不自由はしないが、Creative Cloudにした。

Adobe Creative Suite 5.5 Design & Web Premiumのアップグレード料金が49,350円

Adobe Premiere Pro CS6へのアップグレードが15,750円

Adobe After effects CS6へのアップグレードが20,475円

しめて85,575円かかる。

今までだったら、3バージョンまではアップグレード出来たが、今回からは直近バージョンまでしかアップグレードは認めてもらえない。(いつも3バージョンぎりぎりまで使ってた。過去にサポート打ち切られてイラストレーターは2度購入経験あり。)

アップグレードが直近バージョンまでしか認めてもらえないならアップグレードする意味あんまり無いし、Adobe製品全部まとめてダウンロードできるCloudに乗り換えたってわけです。Suiteユーザーは初年度月額3,000円だし。(36,000円/年)次年度から月額5,000円(60,000円/年)月5,000円やったらタバコとコーヒーちょっと我慢すればOK。

何と言ってもCreative Suiteや単品Appのアップグレードが直近までしかってのが痛い!

Creative Suite 5.5 Design & Web Premiumと混在も大丈夫みたいだし。

次回バージョンアップした時に1年間しか旧バージョンが使えないってのは印刷関係ではちょっと怖いけど・・・。

で、いつも使ってるAppを落としました。

Photoshop Extended Photoshop Lightroom Illustorator AfterEffects PremierePro Audition Dreamweaver Encore AcrobatXPro MediaEncoder

Flash関係とInDesign,Fireworksとかは使わんので落としてない。


新機能IllustratorCS6の線幅ツールにグラデーションを当ててみた。CS5.5では線幅はいじれたが、線にはグラデーションがかけれなかった。

線幅ツールで可変的に線幅をいじって、グラデーションを色々いじれる。これは、なんか使えそう。
印刷屋さんへの入稿は注意がいるでしょうけど・・・。


AfterEffectがレイトレースに対応したって事でテキスト打って、立体にしてみた。

くそ重いっ!これは使えない。

これは3Dソフトの領域なんで3Dソフトを使わない人には良いと思いますけど。僕は封印。


Creative Cloudにするかどうか様子見をしてたけど、Suiteユーザーは8月31日まで月額3,000円キャンペーンも迫ってたし、強迫観念ってやつです。

そんなに使う機能は今までと変わらないんでしょうけど。

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